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MG百式製作Ⅱ |
今日は肩と腕、腰周りの改修です。
まずは肩からw

今回はいろいろな方の作例(ガレキ含む)を参考にさせて頂いて、改修を進めました。
肩のスラスターは、どの作例を観てもフィンを新たに新造されてる方が殆どで、
ちょっと色気を出して、ここは丸系のスラスターも有りなんじゃないかとw
プラ板で蓋をして、2mmのモビルパイプ差し込んでみました。
我ながら、これはこれで有りなんじゃないかと思ってます。
ただ、モビルパイプはまだ仮の状態で、メタルのデュアルパイプにするかもしれません。
で、下側はプラ板貼り付けて蓋をした感じにしました。
次にフィン。
ここは裏がスッカスカなため、パテとプラ板でそれらしく(笑)
観たまんまですw
あとは肩の稼動域を広げるため、基部の上下2本あったダボの下側をカットしました。
これにより、いかり肩が可能になります。
続いて、腕。

ここが結構時間が掛かってしまった。
今回はあくまで百式の製作が基準。
ミキシングビルドとして、δプラスの腕をそのままでも良いのですが、そうすると百式感が失われる。
で、移植を考えたのですが、如何せん、そのまま移植しただけでは、上腕とのバランスが悪いこと(笑)
所謂、ポパイみたいな腕になってしまうわけですよ。
外装だけでなく、内部フレームも結構削ってやっと観れるようになりましたw
正直、挫折しそうになりかけましたが、何とか持ち堪えられてホッとしてます(笑)
次は腰周り。

胴体は3mm延長。これは前にも言ったかな?
で、この胴体と腰の接続部が丸見えなのでプラ板で蓋をしちゃいました。
後ろならそんなに気にならないんですが、正面からだと結構目立つ。
あとは観たまんまで、フロント、サイドアーマーは1mm延長してます。

全体のバランスはこんな感じw
あとは足のですね。
脹脛が一番の難所になるのかなぁ^^;
しかしあと少し!頑張って進めていきますよぉ~^^「
ではではw
まずは肩からw

今回はいろいろな方の作例(ガレキ含む)を参考にさせて頂いて、改修を進めました。
肩のスラスターは、どの作例を観てもフィンを新たに新造されてる方が殆どで、
ちょっと色気を出して、ここは丸系のスラスターも有りなんじゃないかとw
プラ板で蓋をして、2mmのモビルパイプ差し込んでみました。
我ながら、これはこれで有りなんじゃないかと思ってます。
ただ、モビルパイプはまだ仮の状態で、メタルのデュアルパイプにするかもしれません。
で、下側はプラ板貼り付けて蓋をした感じにしました。
次にフィン。
ここは裏がスッカスカなため、パテとプラ板でそれらしく(笑)
観たまんまですw
あとは肩の稼動域を広げるため、基部の上下2本あったダボの下側をカットしました。
これにより、いかり肩が可能になります。
続いて、腕。

ここが結構時間が掛かってしまった。
今回はあくまで百式の製作が基準。
ミキシングビルドとして、δプラスの腕をそのままでも良いのですが、そうすると百式感が失われる。
で、移植を考えたのですが、如何せん、そのまま移植しただけでは、上腕とのバランスが悪いこと(笑)
所謂、ポパイみたいな腕になってしまうわけですよ。
外装だけでなく、内部フレームも結構削ってやっと観れるようになりましたw
正直、挫折しそうになりかけましたが、何とか持ち堪えられてホッとしてます(笑)
次は腰周り。

胴体は3mm延長。これは前にも言ったかな?
で、この胴体と腰の接続部が丸見えなのでプラ板で蓋をしちゃいました。
後ろならそんなに気にならないんですが、正面からだと結構目立つ。
あとは観たまんまで、フロント、サイドアーマーは1mm延長してます。

全体のバランスはこんな感じw
あとは足のですね。
脹脛が一番の難所になるのかなぁ^^;
しかしあと少し!頑張って進めていきますよぉ~^^「
ではではw




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